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「えがお」タオル帽子工房&相談室

更新日:2016-03-29

※お盆や年末年始等の休日に関しては、各施設にお問い合わせください
※この情報は2016-03-29現在のものです。現状の内容と掲載内容が異なる場合があります。

基本情報

施設名「えがお」タオル帽子工房&相談室
郵便番号〒987-0511
住所宮城県登米市迫町佐沼字下田中25 登米市立登米市民病院 がん相談支援室
電話番号0220-22-5511(代表) 登米市立登米市民病院 がん相談支援室
FAX0220-20-7122 (がん相談室支援室 直通)
HPhttp://www.city.tome.miyagi.jp/iryou/tomehp/
MAILtomehp@rice.ocn.ne.jp (登米市立登米市民病院)
代表者小野寺幸枝
会の対象者がん患者、家族、支援者、一般の方々
会員数不特定参加
目的◇タオル帽子をつくりながら、色んな思いを語れる場として開いています。
◇身近にいる人たちが手づくりできて、必要な方に届けられ、タオル帽子を通して少しでも心が癒されますように・・・と願いながら活動をしています。
主な活動◇登米市民病院でのタオル帽子講習会:月1回 第2木曜日 午後1:30~(予約制)
◇出張講習会・工房での講習会:随時 要予約(代表小野寺の携帯電話:090-6229-1458に直接お申込み下さい)
病院との連携◇登米市民病院よりタオル帽子の展示、講習会場所の提供、予約・連絡窓口、広報などの支援、運営上のアドバイスなどのご支援とご協力を頂いています。また、売店での販売にもご協力を頂いております。
入会方法◇会員登録なし ボランティアの協力を得ながら活動しています。
メッセージ◇現在4種類の帽子「岩手ホスピスの会タオル帽子・ケアタオル帽子、おしゃれタオル帽子・ずきん型(手ぬぐい素材)帽子」を手づくりしています。
◇抗がん剤治療中は、自分でタオル帽子をつくることが難しいようです。身近で支えてくれる人(ご家族様やご友人・知人など)がつくった“タオル帽子”で心が癒されるようです。そんなタオル帽子を一緒につくってみませんか?

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